「キネマ旬報」読めるかなあ 

あのね、久しぶりにTBテーマに投稿しようと思って書いてんですがね。
これかいてるの三回目なんです、同じ事をね三回繰り返してます、俺馬鹿です
下書きすればいいんだけど面倒だからとブラウザで進行してると、なんかを
押しちゃうんですね、透明なボタンがどっかにあるみたいです。記事が消えるやつ
そんで、ちょっと投げやりに進めさせてもらってるわけですよ。
最初は全部のページを紹介するぐらいの勢いだったんですが、疲れたので
さくっと行きますね、まずは本といってもこれ雑誌なんですよね、はい雑誌です。
「キネマ旬報5月上旬号」定価820円!高いと思うでしょ、中見てびっくりですよ
医学書か六法全書かよつーぐらい小さいじでびっしり、ちょっと怖いです俺。

そのへんの本を読むよりも活字の量なら負けません、820円のもとは取れるはず
まあ俺はくじけましたけどね、ご紹介はさせてもらいますよ、はいこちら↓

■「明日の記憶」  渡辺謙、堤幸彦、荻原浩インタビュー他
■「ニューワールド」  セーラ・グリーン(プロデューサー)インタビュー他
■「小さき勇者達〜ガメラ〜」  津田寛治、田崎竜太インタビュー他
■「ヨコハマメリー」  中村高寛インタビュー他
■GW映画作家主義  GWには渋い映画がたくさん上映されるらしいです
            「ブロークン・フラワーズ」「ぼくを葬る」「隠された記憶」
            「戦場のアリア」「美しき運命の傷痕」「ロシアン・ドールズ」
            「家の鍵」「夜よこんにちは」「ファーザー、サン」
            「愛より強く」「太陽に恋して」以上興味あったら買って読む

とにかく、こんなに映画があるんだという感じです
誰が作って誰が見てるか、定かでないものから超大作まで網羅されている
なんだか,
はてしない世界に足を踏み入れるのが恐ろしくなってしまい
今さっき表紙を閉じてしまったしだいです。はははは、グッナアーイ!!
一応俺のブログでも本のレビューをやったことあるのでリンクしときます
劇団ひとり著「陰日向に咲く」を五回ぐらいに分けて感想かいてます⇒GO!

コメント

キネマ旬報を端から端まで読んでる人っているんでしょーか。
とにかく凄い文字の数ですよね。とてもマニアックな雑誌だと思います。
私は若い頃「ロードショー」とか簡単で写真ばっかの雑誌ばかり買ってました。

「誰が作って誰が見てるか、定かでないもの」最近そーいう映画多いですよねー。
映画館がいくつあっても足りません。
作る前から興業が完全に赤字なのはみえみえな映画とか、なんで作ってしまうのか
未だに謎です。

おはです

広島では上映しない映画も少なくないと思います、光が当たらないものの中に面白いものがあるかもしれないと気になります。

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